| 『まさか』系 |
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- 通常であれば忌避(きひ)される用語が含まれている
岐阜県『下呂温泉発』のキムチ。
銘菓『下呂の香り(げろのかおり)』にも引けを取らないネーミングで全国区を狙う!(?)。
屋号(店名)の由来は予想しにくいが、外観と同じく『インパクト重視』か?
屋号はいい加減だが、写真を見る限り『まじめ』な店のようだ。
八百長(行為)の語源は『八百屋の長兵衛』にあるが、もともとは青果店の屋号のひとつに過ぎず、ネガティブな意味合いはない。
| 心配・不安系 |
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- 技術・品質・安全性・接客などに不安を抱かせる *個人の感想です
飲食店で【あたり】たくない。
一見(いちげん)には敷居が高い屋号と店構えで、インターネット上の情報も皆無。
意図的にそうしている可能性も考えられる。
本格インド料理を謳(うた)いながら、アマチュア(非プロフェッショナル)っぽい。
*実際は、インド(タミル語)で『はい/Yes』の意味らしい
一見普通の名だが、『大手歯(おおでっぱ)』しか目に入って来なくなる。
*感じ方には個人差があります
店員が高圧的で怖そうだ。
青ノ山
『ネタの盛り具合』は良さそうでだが、『鵜呑み』にしない方が賢明でしょう。
ホームページによると、店舗用什器やショーケースの老舗メーカーおよびカゴ台車の代理店として一定の地位を獲得しているようだ。
しかし【不動】と言う社名から、キャスターの動きや扉の開閉に不安を禁じ得ない。
治療中に手元が狂って『やべ!』と言われそうなので、手術は受けたくないかも。
*個人の感想です
| 『紺屋の白袴』系 |
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- 紺屋の白袴(こうやのしろばかま/こんやのしろばかま):染め物屋の穿いている袴が染められていないこと、すなわち仕事に追われるあまり自身の事に手が回っていない状態のこと
金属棒を専門に取り扱っていながら、会社の顔とも言えるシャッターはサビサビ。
尚、モザイクを掛けたが、表示されている電話番号の局番が3桁であることから、このシャッターは1960年~1998年の間に設置されたと推定される。
| 脱力系 |
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- コンセプトやこだわりポイントが伝わってこない
屋号だけ見てもどう言うジャンルの店なのか想像しにくいが、少し調べて見ると客層を絞っているため、意図的に一敷居を高くしている模様。
| 矛盾系 |
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- 店名/屋号と実態が背反している
理想と現実のギャップ大
秘密がダダ漏れ
| 声に出して読みたくない日本語(ときどき中国語) |
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- 下品な連想を惹起(じゃっき)する場合がありますので、閲覧の際はご注意下さい
読みは『きんぎょくどう』
【金色の玉子】を短縮しただけで他意はないらしい
金玉堂。
現地での発音は『ジンユェタン』。
台湾全土に126店舗フランチャイズ展開しているようなので(2024年11月時点)、台湾を訪れる機会があれば、ぜひ探して欲しいものだ。
また、2階の『青青文庫(チンチンウェンジュ)』も気になる。